13代目ラストの言葉!*おんじ
こんばんは
時刻は、深夜3:45です。
もみもみに言われた提出期限から3日過ぎて今、必死に書いています。本当にごめんね。
引退式を終えて、みなさんからもらったメッセージを読み返したこと数十回。
涙ちょちょぎれそうになったり、クスッと笑ったり、もっと踊ればよかったなんて後悔したり、皆さまのおかげで、おんじの感情は忙しい毎日です。
皆さんからのメッセージをよく読んでいると、「盛り上げてくれる」「楽しませてくれる」「面白い」とかっていうワードがいっぱい出てきて、「嘘でしょ?」と納得できない自分がいました。だけど、 改めて斬桐舞が、私にとってどんな場所だったのかはっきりしたような感じがしました。
私はスタッフでもないし、練習にも全然来ないし、ちゃっかり現れたと思ったら図々しく輪に入ろうとする、ずるい人間だなってずっと思っていたけれど、それすらもよしとしてくれた斬桐舞。
私の個性を、快く受け入れてくれてありがとう。
私のおふざけに付き合ってくれてありがとう。
何度も何度もみなさんの優しさに助けられました。
私にとって、斬桐舞は「自分らしくいられる場所」です。
誰かを笑わすことを生きがいに21年間生きてきましたが、でも、実際は、私自身もみなさんからいっぱい笑わせていただきました。こりゃ一本取られたと言う感じです。
私の立場から、みなさんに何か伝える、というのは烏滸がましいんですけど、
一人でも多くの人が、「斬桐舞にいる自分が好き」と思えたら、すっごく嬉しいです。
最後に、
斬桐舞で、みなさんに出会えて、本当に本当に幸せだと心からそう思っています。
出会ってくれた全ての人たち、ありがとう!
斬桐舞ありがとう!
ずっとずっと、大好きです。
おんじ
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